3/11 文教民生病院常任委員会
①RSウイルス母子免疫ワクチン予防接種事業について
令和8年4月より、妊婦を対象とした定期接種として開始され、対象は、妊娠28週0日から36週6日を迎える妊婦の方となる。
②健康観察システムの導入について
児童生徒の心身の状態をタブレット端末等で確認し、悩みの早期発見と適切な支援につなげるため「健康観察システム」を導入する。
③砺波市こども子育て交流館「こどもおーる」について
開館から約2か月が経過、市内外から想定を上回る利用がある一方で、混雑緩和と市内小学生の利用促進を図るため、毎月第3日曜日を市民限定の「となみおーるの日」として設定する。
④砺波総合病院における部門システム更新事業について
新システム(アプリ)では、診察の順番通知に加え、予約状況の確認や受診前日の案内通知が可能となり、患者の待ち時間ストレスの軽減や受診忘れの防止といった効果が期待される。
活動報告













